「においの原因と対策法の総まとめ」

においの原因と対策法の総まとめ

安心してスカートをはきたい

 

当サイトへお越しいただいてありがとうございます。

私は都内の某商社に勤める「ちあき」って言います♪

受付嬢なんだー!すごいねー!なんて周りからちやほやされることもあるのですが、この仕事って結構大変なんです。

まず、人の密着!

スカートしかはけないし、夏場は特にデリケートゾーンのにおいが気になります。

ひょっとしてこのにおいは私??

なんて思ってますが、みんな同じことを思ってるかもしれません。

さすがに受付台の中には女性しかいないんですが、それだけに人間関係も複雑。。

 

頻繁にトイレに行くわけにもいかないし、立ち上がってデリケートゾーンのムレを改善するのも難しい。

そんな私でも色々と工夫して、デリケートゾーンのにおいに効果があった方法・商品が見つかりましたので、その知識を皆さんに共有したいと思います♪

 

とりあえず商品を教えて!という方はこちらから♪

デリケートゾーン専用石鹸:イビサソープ

デオドラントスプレー:イビサデオドラント

デオドラントクリーム:クリアネオ

 

デリケートゾーンのにおい、みんなに気づかれてるか

正直一番気になるのが、これなんです。

デリケートゾーンのにおいって自分ではなかなか気づかないもの。それを自分が感じる時って、ものすごく怖いんです。

自分自身でこれだけにおっているんだから、きっと周りには気づかれてるだろうなって。。

正直、周りの人のデリケートゾーンのにおい感じる時ありますよね?

たぶんほとんどの人は言えないと思いますし、「私のデリケートゾーンにおってる?」なんてとても聞けません。。

 

男性にどう思われてるか

次に気になるのが、デートの時やラブタイムの時に男性に気づかれているか?です。

私自身デリケートゾーンのにおいが気になるので、3か月以上付き合った彼氏には聞くようにしてるんです。

そろって口にするのが、

「においはやっぱり気になる」

「正直、ちあきのもにおうなぁと思ったことがある」

ということなんです。

 

初めて聞いた時はとてもショックでした。

オーラルの時間が短い時はそうなんだなぁ。。って。

そもそもデリケートゾーンのにおいの原因って何なんでしょう。

今から原因と対策を徹底的に解説していきます!!

 

デリケートゾーンのにおいの原因

においの原因

デリケートゾーンのにおいの原因はいろいろ考えられます。まとめていきますね^^

 

原因①洗い方が不十分で、恥垢(洗いカス)がたまっているもの

一番多いのがこれです。

「え!?ちゃんとデリケートゾーンも洗ってるよ!?」

という人が多いのですが、、

「専用石鹸で泡立てて、指の腹で優しくなぞるように前から後ろに」洗ってますか?

ボディーソープやナイロンタオルを使ってデリケートゾーンまでごしごし洗ってる人が意外と多いんです。

専用石鹸での洗い方は基本なので、必ずこれを守って洗いましょう!

 

原因②膣の洗浄をしすぎている場合

逆ににおいを気にしすぎてデリケートゾーンを洗いすぎちゃう人もいます。

膣には「自浄作用」というものがあり、膣内にいる善玉菌(デーデルライン桿菌という乳酸菌)の活動が、膣内を酸性に保ってくれて、雑菌の侵入を防いでくれています。

この善玉菌まで洗い流してしまわないように、専用石鹸で洗う時も膣内までは洗浄せず、ひだの部分までにしておき、膣内は洗わないようにしましょう。

また、デリケートゾーンを洗う石鹸も「弱酸性」のものを使いましょう。

 

原因③むれによるもの

次に多いのが「むれ」によって発生するにおいです。

原因としては下着やズボンのサイズがきつくてデリケートゾーンに湿気がたまることです。私のように一日中座りっぱなしの仕事をしているというのも原因の一つですよね。

下着の素材はシルク・コットンがおすすめです。デリケートゾーンの汗を吸収し、通気性をよくしてくれます。頻繁に立ち上がってトイレに行くのも、地味ですが、とっても重要なんです!

あと、意外とにおいケアをするつもりのナプキンが原因になっていることもあります。

 

原因④ナプキンの使い方が悪い

ナプキンって便利ですよね。

おりものが多い時なんかは、ずっとつけてる人も多いと思います。

でも、ナプキンをずっとつけてると蒸れてにおいの原因になります。

雑菌が繁殖する時間を考えると、ナプキンは3時間を目安に取り換えるのが理想です。5時間以上はつけないように気を付けましょう!

 

原因⑤おりものが原因になっている場合

おりものがデリケートゾーンのにおいの原因になっている場合もあります。

実際におりもの自体はにおいませんが、おりものが膣から出て空気に触れた時に酸化して、においを発生するようになります。

おりものが多い時はおりものシートを使う、そして専用シートできれいに拭き取るというようなケアをめんどくさがらずに行いましょう。

 

原因⑥食べ物が原因になっている場合

食べ物もデリケートゾーンのにおいの原因の一つです。

主に肉、動物性脂肪や刺激性食品(にんにく、にらなど)をよく食べる人は注意が必要です。

消化に時間がかかるため胃腸の調子が悪くなるだけでなく、汗のにおいが強くなり、デリケートゾーンだけでなく体臭を増加させます。口臭やおならと一緒で、腸内環境はデリケートゾーンのにおいにとっても重要なんです。

解消するには、野菜を中心とした食生活にし、腸内環境をよくする食べ物(ヨーグルト)やサプリ(ビオフェルミン)などを積極的に摂取しましょう。

 

原因⑦水分補給ができてなくて、汗の成分が濃縮されている場合

水分補給ができてないと、思ったように汗が出ません。その結果、「汗の質」が悪くなって、汗自体のにおいが強くなります。

1日2リットルを目安に、水分を取るように心がけましょう。

また、適度に汗をかくスポーツをするのも効果的です。私はよくプールで泳いでます(^^♪

 

原因⑧妊娠による体調の変化

意外と知られてないのが、この妊娠によるにおいの変化です。

妊娠初期あたりから、おりものの量が増え始めたり、新陳代謝がよくなってデリケートゾーンに恥垢がたまりやすくなったりといろいろな体の変化が起き始めます。

出産後もしばらくはにおいが続いたりするので、あまり気にしないことが肝心です。

詳しい内容はこちらの記事を読んでみてください。

(関連記事:そうだったのか!妊娠して変わったデリケートゾーンのにおい3大原因

 

原因⑨体調が悪かったり、ストレスがたまっていて、ホルモンバランスが崩れている

体調が悪いとき、ストレスが溜まっているとき、ホルモンバランスが崩れます。

ホルモンバランスが崩れることによって、膣の自浄作用も乱れてしまい、雑菌が繁殖しやすくなってしまいます。体の抵抗力が落ちているときに、病気にかかりやすいのと一緒ですね。

日々の健康的な生活を送るように心がけましょう。

 

原因⑩病気が原因になっている場合

においの原因となるデリケートゾーンの病気は、以下のようなものがあります。

  • 細菌性膣炎
  • カンジダ膣炎
  • クラミジア
  • 淋病
  • トリコモナス膣炎
  • 梅毒

このデリケートゾーンのにおいの症状は性病かも!?と思った時は、自己判断はやめて病院に行きましょう。

病院に行くのが恥ずかしい!という方は、まず自分でチェックできる検査キットも通販で買えますよ。

 

原因⑪「すそわきが」が原因になっている場合

最後になりましたが、「すそわきが」が原因になっている人もいます。

え、すそわきが?ワキガじゃないの?

という人も多いかもしれませんが、実はワキガと同じ症状はデリケートゾーンにも発生します。

原因はアポクリン汗腺の量(遺伝で決まることが多い)が多い部分にはワキガ特有のにおいがするということで、脇やデリケートゾーンだけでなく、チチガと呼ばれる乳輪にも発生することがあります。

この場合の対策法は、クリニックで治療してもらうか、専用クリームを使うかという方法になります。

 

におい原因別の対策法「総まとめ」

におい原因別の対策法「総まとめ」

今まであげた原因をまとめてみましょう。

<においの原因まとめ>

原因①洗い方が不十分で、恥垢がたまっているもの
原因②膣の洗浄をしすぎている場合
原因③むれによるもの
原因④ナプキンの使い方が悪い
原因⑤おりものが原因になっている場合
原因⑥食べ物が原因になっている場合
原因⑦水分補給ができてなくて、汗の成分が濃縮されている場合
原因⑧妊娠による体調の変化
原因⑨体調が悪かったり、ストレスがたまっていて、ホルモンバランスが崩れている
原因⑩病気が原因になっている場合
原因⑪「すそわきが」が原因になっている場合

 

いろいろな原因がありますが、対策法は意外とシンプルなんです。

対策法を簡単にまとめますね♪

<対策法まとめ>

STEP1 正しい洗い方を心がけましょう

STEP2 むれない対策をしましょう

STEP3 生理時や妊娠時には、特にケアしましょう

STEP4 健康的な食生活や生活習慣を心がけましょう

STEP5 病気が原因になっている場合は、性病チェックをして、病院に行きましょう

STEP6 すそわきがの場合は、クリニックで治療か、専用クリームでケアをしましょう

これからSTEP別に、より詳しく解説をしていきますね♪

 

対策STEP1: 正しい洗い方を心がけましょう。

正しい洗い方はデリケートゾーンケア基本中の基本です。

用意するものはたったの2つ!

①自分の指

②デリケートゾーン専用ソープ

この2つがあればOK!

 

洗い方のポイントをまとめました^^

デリケートゾーンを洗うポイント!

まずは、ぬるい温度のシャワーやかけ湯で汗や尿をさっと流す

専用ソープをしっかりと泡立てる

設定温度は36~38度。人肌よりちょっと熱めに

洗うときは必ず指の腹を使う

洗うのはひだの部分まで。膣内は洗わない!

必ず前(クリトリス)から後ろ(肛門)の流れで

洗った後はソープの成分が残らないようにぬるま湯で優しく洗い流す

 

 

管理人が一番おすすめする専用石鹸は

「イビサソープ」

イビサソープ

現在は31%オフキャンペーン中で3,970円(税別)になってます。

それでも「え、石鹸に4000円!?」と思われる方がいると思いますが、管理人自身も毎日使っている商品で、効果は実証済みです。

デリケートゾーンの殺菌効果と雑菌繁殖を抑えてくれる効果が入ってるのですが、それに加えて保湿や炎症を抑える天然成分もたっぷり入ってます。

「薬用成分&天然成分」Wの働きがあるから、これ一つでデリケートゾーンの洗浄はバッチリです!

とってもありがたいのが、「泡」で出てくるので泡立てる必要がないところです^^

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ほかにもおススメ商品がありますので、こちらの記事もご覧ください。

デリケートゾーンのにおいにオススメ!石鹸口コミランキング!

 

対策STEP2:むれない対策をしましょう

むれない対策で大事なのは、たった2つだけです。

それは、①通気性をよくすること、②汗を抑えること。

 

①通気性を抑えるために大事なのが、「下着」です。

下着に関してのチェックポイントをまとめました^^

ここがポイント!

下着はきつくないですか?きちんとしたサイズを選びましょう

化学線維よりもコットン・シルク生地がおススメです

おりものシートは3時間おきに交換しましょう

布ナプキンは通気性に優れてるのでおススメです

ストッキングをはいている時はこまめにトイレで換気をしましょう

 

むれているなぁと感じた時はトイレに行ってデリケートゾーン専用シートで拭くのも効果的です。多少コスパが悪いですが、薬局に行けばたくさんの種類が置いてあります。アルコールなどが含まれてない肌に優しいものを選びましょう。

(関連記事:デリケートゾーンのにおいにはコレ!ウェットシートの特徴とその効果

 

②汗を抑えるために効果的なのが「デオドラントスプレー」です。

薬局にも市販のものが販売されていますが、デリケートゾーンにも使えるデオドラントスプレーはなかなか置いてません。

中には刺激が強い成分が入ってる場合もあるので、デリケートゾーンに使用する場合は、慎重に成分を確認してください。

 

管理人が愛用しているデオドラントスプレーは

「イビサデオドラント」

イビサデオドラント

デリケートゾーン専用のデオドラントスプレーとして開発された「イビサデオドラント」は刺激成分が一切入っておらず、安心して使用できます。

医薬部外品として厚生労働省に認められている「汗を抑える成分」と「菌の増殖を抑える成分」が配合されており、制汗+消臭のダブル効果が期待できます!

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そして、美肌や消炎に作用があるジャムウ成分もたっぷり配合。

デリケートゾーンの制汗スプレーなら、この1本に決まり!と管理人は思ってます(*'▽')

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(関連記事:デリケートゾーンのにおいスプレー・クリーム口コミランキング!

 

対策STEP3妊娠や生理の時には、特にケアしましょう。

妊娠期や生理の特には、デリケートゾーンのにおいが強くなる傾向があります。

 

①妊娠期は普段のケアを怠らないようにしましょう

妊娠期は新陳代謝がよくなったり、おりものが増加したりと、デリケートゾーンのにおいの原因が発生しやすくなります。

基本的なケアは変わりませんが、デリケートゾーンの湿気を取るためにパンティライナーを頻繁に変えることを心がけましょう。

妊娠期に発生するデリケートゾーンのにおいは一時的なものなので、気にしないのが一番です。

(関連記事:そうだったのか!妊娠して変わったデリケートゾーンのにおい3大原因

 

②生理の時は適度に洗浄しましょう

生理の時は、ケアも大変ですよね。

そんな時はウォシュレットで「ビデ」を使ってすっきりするのが効果的です。

「ビデ」が使えないときは、デリケートゾーン専用のウェットシートで拭くのも効果的です。

 

毎日しっかりケアしてるけど、生理前後にどうしてもにおいが気になる!という方は膣内専用の「ジェル」を使うことをおススメします。

 

管理人おすすめの膣内注入型のジェルは

「インクリア」

インクリア

「インクリア」は膣内の洗浄だけではなく、「膣の自浄作用を整える効果が期待できます」。

膣の自浄作用は「デーデルライン桿菌」という乳酸菌の活動によって、膣内が酸性に保たれ、雑菌の侵入を防ぐという解説はしました。

この「インクリア」には自浄作用をサポートし、膣内の乳酸を増やす効果を期待することができます。体調が悪くなった時や、生理前後のすっきりしないとき、最終手段としてこの「インクリア」を使ってみましょう。

保存もきくので、いざというときのために買っておくことをおススメします♪

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対策STEP4健康的な食生活や生活習慣を心がけましょう

意外と馬鹿にならないのが、日々の食生活や生活習慣です。

 

①食生活では刺激物は控えて、食物繊維が多いものを取りましょう。

消化の妨げになる難消化性の食品や、刺激の多い食品はデリケートゾーンのにおいにも関係しますし、体臭も強くします。

<控えたほうが良い食べ物5種類>

  1. バター、動物性生クリームなど
  2. にんにくやニラなど強い臭気を放つ食材
  3. お酒やコーヒーといった刺激飲料
  4. ジャンクフードやインスタント食品

逆に、食物繊維が豊富な食べ物は胃腸の調子を良くし、体全体のにおいを抑えます。

<食べたほうが良い食べ物5種類>

  1. 果物・野菜
  2. 海藻
  3. 梅干し
  4. 大豆加工食品(納豆や豆腐)
  5. ヨーグルトなどの乳酸菌系食品

 

②ストレスは発散し、よく眠りましょう。

においに関係してくるのが、ホルモンバランスの影響です。

ホルモンバランスが崩れると、膣の自浄作用に影響を与え、体の抵抗力も落ちて病気になりやすくなります。風邪などのみならず、デリケートゾーンの病気の原因にもなってきます。

1日に3回食事をたべて、睡眠もしっかり取りましょう。

お風呂につかってストレス発散するのも効果的と言えます。

 

対策STEP5病気が原因になっている場合は、性病チェックをして、病院に行きましょう。

毎日のケアは欠かさず行っているのに、急ににおいがきつくなった。

生臭いにおいがしたり、腐ったチーズのようなにおいがしたり、魚介類のにおいがした時は要注意です。性病の疑いがあります。

(関連記事:ひょっとして病気!?病院に行くべきデリケートゾーンのにおいとは?

 

性病の疑いがある場合は、速やかに病院に行くのが最良の選択です。

 

「病院に行くのが恥ずかしい。。」

そんな人は自宅でチェックできる「検査キット」もあります。



焦らずに最善の対処をしましょう。

 

対策STEP6すそわきがの場合は、クリニックでの治療か、専用クリームでケアをしましょう。

私のデリケートゾーンのにおいは「すそわきが」だ!

という場合は、治療か専用商品でのケアをするほうが良いでしょう。

 

①治療にも種類があります。

別サイトですが、こちらを参考にさせていただきました。

すそわきが|手術という選択は本当に大丈夫?5つの治療法を検証

今では治療法も発達しており、切らない治療法もあるようです。

もちろん即効性はあるものの、費用が高かったり、再発するというデメリットも。近くのクリニックできちんと相談して、判断しましょう。

 

②専用商品でのケアから始めてみる。

すそわきがなら、元々ワキガクリームとして有名な「クリアネオ」がおすすめです。

「クリアネオ」

クリアネオ

元々は「ワキガクリーム」として有名なクリアネオですが、刺激成分が一切入ってないので、デリケートゾーンにも使えます

制汗成分と殺菌成分がダブルで配合されており、使用何日後でも返金ができる「永久保証制度」があるので安心。

デリケートゾーンのにおいを抑える力も効果が期待できます。

クリアネオ2

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(関連記事:デリケートゾーンのにおいスプレー・クリーム口コミランキング!

 

対策STEP(特別版)体内からにおい対策をするサプリもあります

ここでは参考までにもう一つ商品を紹介します。

「フロプリー」

フロプリーサプリ&ソープ サプリメント(90粒)×【薬用】デリケートゾーン用ボディーソープ 内容量30ml/約1ヶ月分

においのモトは内側と外側にありますので、それぞれ対策しよう!という商品です。

サプリにはシャンピニオンエキス・柿タンニン抽出物が配合されており、体内からデリケートゾーンのにおい改善に働きかけます。オリゴ糖も入ってるので、整腸作用も見込めそうです。

石鹸には薬用成分(炎症を抑える成分・殺菌成分)と美容成分が入っています。天然成分だけではなく、薬用成分も入っているので、効果は見込めます。

フロプリー②

専用石鹸でのケアもした!

専用スプレーでのケアもした!

「むれ」にも気を付けてるんだけど、デリケートゾーンのにおいが改善しない。。

そんな方におススメする商品です。

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結局一番大事なのは?

それはきちんとケアをすれば大丈夫!という気持ちを持つことです。

デリケートゾーンに限らず、だれでも悩みはあるものです。

 

その悩みと向き合って、毎日のケアを怠らずに前進する。

その「気持ち」を持てば、デリケートゾーンについての悩みはなくなります。

そして、いつの間にか「におい」そのものもなくなり、私自身も仕事と彼氏にも積極的になれました。

 

このサイトを訪れてくれたあなたの悩みが少しでも楽になれば、幸せです♪

ここまで読んでいただいてありがとうございました。

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